鰻串焼き うな鐡@渋谷。

左奥下の親不知が昨晩未明から暴走しだし、朝起きたときには激痛が伴っていたので、大至急歯医者さんへ。薬を貰って痛みは収まったものの、固い物は食べれないなぁと夕飯はうなぎに。

たまたま友人の日記で見かけたうなぎやが渋谷に有ることを発見したので、突っ込んでみた。

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うな鐡
http://www.unatetsu.com/
東京都渋谷区道玄坂2−8−8 コスモ渋谷館1階
03−3461−9024
11時30分(日祝は12時)〜16時/16時〜23時30分(土曜は〜21時30分・日祝は〜21時) ※基本的に無休

とりあえず、非常にわかりにくい場所にある。スナックが多数入っていて前にコンパニオンが立っているビルの奥に位置しているので、ちょっと勇気がいる。

っが、そこさえ超えれば中は良い感じの居酒屋さん。

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ればぁ、くりから、短冊、きも、ひれ、かぶと・・・・。聞いたこと無いメニューが並ぶ。とりあえず、まずはBコースをオーダー。

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左から、ひれ、串巻、きも、短冊、かぶとの5本。とりあえず、全部美味い!大至急ビールを呑みたくて仕方なくなるが、午前中に行った歯医者さんから抗生物質を渡され昼から飲み始めてしまったので緑茶で我慢。

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左からればぁ、ばら身。ればぁはこの小さな一つが鰻一匹から一個しか取れないので、これ一本で鰻8匹分。いやはや、もう普通に鶏肉なみの歯ごたえと食感ですよ。

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ほんでもって、鰻重。左上にちょこっと写ってるのがくりから。ってか、鰻重2,000円なんだけど、お新香に肝吸い物付き。しかも、鰻ふわふわ。

ここ、コストパフォーマンス良いわ。

というわけで、鰻食べたくなったらまたココ来ます。

ちなみに、今日は渋谷アンバー7周年。パーティーに顔出しましたよ-。でも、ずっと喋ってて写真撮るの忘れた。

Restaurant&BAR | 2009-12-01 | パーマリンク | コメント(0)

ソウルビレッジ・フィロソフィア第2期が始まります。

第2期って、第1期の紹介もしていないのですが、私の大事な友人達であり、ブレーンであり、ビジネスパートナーでもあるドッキーこと木戸さん、秘馬さん、烈くん達が講座を持つソウルビレッジ・フィロソフィアの第2期が始まります。

How To のビジネス本を読んでるだけの講座や自己啓発系のセミナーとは全く違う講座で、自分自身をぐっと見つめて因数分解していく過程の中で、決断をするという意志決定のプロセスに対する多角的なアプローチを共に学んでいく講座だと思います。

須田の場合、講座という習う立場ではなくビジネスパートナーとして彼らと一緒に会議をしていたので、まー毎回追い詰められましたよ。。でも、あの日々が今の自分の行き方や考え方や物事のアプローチに対する基礎になっている事は確かです。

全8回のプログラムで78,000円と決して安くは無いですが、毎回約2時間で講師も最前線で活躍する人たちなので、下記紹介を読んで何か感じたら、説明会に是非参加してみてください。

—ソウルビレッジ・フィロソフィア—

「辞めるか、残るか」

「今年仕掛けるか、来年か」

「就職するか、旅に出るか」

「地方に戻るか、東京に出るか」

「日本でやるべきか、世界へ出るべきか」

「メジャーか、インディーズか」

「会社に所属するか、ベンチャーで行くか」・・・

多くの人が、当たり前のように葛藤している、二つの選択肢がある。
自分の意志を分割する「境界」という線が、その「葛藤」を生み出している。
どうしたら、この境界線を越えられる、心のジャンプが可能なのだろうか?

21世紀を迎え、今年でちょうど10年。
そろそろ本気で意識をチューンアップしてみませんか?

「意識が変われば、世界が変わる!」

第2期を開催するに辺り、発起人かつプロデューサーの木戸寛孝が「ソウルビレッジ・フィロソフィア」の世界観、カリキュラムを少人数説明会にて熱く語ります。

▼木戸寛孝のプロフィール

国際NGO世界連邦運動協会 理事
1969 年生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、(株)電通に入社。
電通を退社後、 1999 年 10 月から 2003 年 3 月まで千葉県香取市で農業に従事。
2003 年 11 月から、国際 NGO 世界連邦運動協会 の事務局次長として、
2002 年オランダ・ハーグに常設された国際刑事裁判所( ICC )に日本政府が
加盟するためのロビー活動を行う。2007 年 10 月 1 日、日本政府は ICC に加盟。
2007 年 6 月から、 CARE - WAVE AID 実行委員会のチーフ・ディレクターを務め
る。ライフワークとして日本の古来より伝わる「コトタマ学」の研究に取り組む。下記日程で開催します。

▼開催日時
12月4日 (金) 19:30~
12月18日(金) 19:30~
12月20日(日) 15:30~
1月7日 (木) 19:30~
1月13日 (水) 19:30~
1月17日 (日) 14:00~
1月19日 (火) 19:30~
1月22日 (金) 19:30~
▼プログラム 2時間程度
説明会(体験講座)
セルフポジショニング学科
クリエイティブシンキング学科
質疑応答

▼会費
『無料』

▼会場
「全国の農家・こせがれが作る農業実験レストラン」
六本木農園2F
六本木駅徒歩2分麻布警察の裏です
http://roppongi-nouen.jp/

◆お申し込み
info@sv-ph.jp(事務局 森田)まで。

件名に
「説明会参加希望」

本文に
・参加希望の日時
・お名前
・メールアドレス
・ご参加人数
を記入し、送信してください。

■ソウルビレッジ・フィロソフィア第2期詳細

ソウルビレッジ・フィロソフィア第2期は、以下の講座から学んで頂けます。

——————————————–
【セルフポジショニング学科】

4つの視点<未来的な視点><歴史的な視点><自分の外部世界><自分の内部世界>から自分を捉え直すことで、変化する時代を乗り切るための「ぶれない自分の立ち位置」を明確にしていきます。

2010年2月3日(水) 
第一回  総論 木戸寛孝
『自分の「立ち位置」を認識することで、ぶれない軸を持つ』

2010年2月10日(水) 
第二回 <未来的観点> 自分とお金 山口揚平
『超資本主義時代をどう生きるのか?』

2010年2月17日(水) 
第三回 <外側世界> 自分と組織 橋口寛
『パートナーシップ:マネジメントと働き方の未来』

2010年2月24日(水) 
第四回 <内側世界> 自分と認識 木戸寛孝
『分析と直観のつかいわけ』

2010年3月3日(水) (日程調整の可能性あり) 
第五回  <外側世界> 自分と社会 井上英之
『“私”の仕事が世界とつながるとき~ソーシャル・アントレプレナーの挑戦』

2010年3月10日(水) 
第六回 <歴史的観点> 自分と先祖 竹内睦泰
『時代を変えた男 ~織田信長と坂本龍馬〜』

2010年3月17日(水) 蛭川立 
第七回 <内側世界> 自己と聖性
『意識の人類学 俗なるものと聖なるもの』

2010年3月24日(水) 木戸寛孝
第八回 <未来的観点> 自分と神経
『神経倫理学 どこまでがリアルな自分なのか?』
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【クリエイティブシンキング学科】

今日の経済・社会の問題は、いずれも人間自らが創り出してきた物であるからこそその問題は、人間の持つ創造性によって解決できるはずである。既存の「思考様式や意識」のパラダイムを超えていく8つの事例を通じて、新たな時代を切り開く為の創造性を学びます。

2010年1月28日(木) 木戸寛孝 
第一回 『エコロジー社会』から『コスモロジー社会』へ
物質(体)と精神(心)の融合が、新たな時代を切り拓く

2010年2月4日(木) 古田秘馬 
第二回 『超・ロジカルコミュニケーョン』
「分かりやすさ」によって「共感を得る」ことができるのだろうか?

2010年2月18日(木) 藤沢烈 
第三回 『超・組織』
「組織」と「個人」、いずれが21世紀の変化を担うのだろうか?

2010年2月25日(木) 土井香苗 
第四回 『超・国家安全保障』
人の安全が守られる世界は作れるか 日本外交・日本社会の課題

2010年3月4日(木) 山口揚平 
第五回 『超・ロジカルシンキング』
「合理的」は「創造的」と言えるのだろうか?

2010年3月11日(木) 大久保和孝 
第六回 『超・企業中心文化』
企業の「私益」は、社会の「公益」と相反するのだろうか?

2010年3月18日(木) 宮本倫明
第七回 『超・自治システム』
「自治」と「統治」のバランスで共同体は維持できるのだろうか?

2010年3月25日(木) 木戸寛孝 
第八回 『超・主権国家』
世界法治共同体「世界連邦」を目指して
——————————————–

って、説明会無料なのか。。ドッキーようやるわ。

Diary | 2009-12-01 | パーマリンク | コメント(0)

自己紹介

すだっち 現在楽器メーカーに勤めながら、日々ダイエットに勤しんでいる須田英之です。詳しくはプロフィールで!

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