Bivattchee “Blue Bird Journey Tour 2006 ”レコ発ワンマンファイナル!!!!

SoulSwitchフリーペーパーのクリエイターファイルにも登場して貰い、1月末にはフリーペーパーvol.3に掲載されたSoulTravel@九州&山口にも同行していただいた堤君がVocalを勤めるBivattchee(ビバッチェ)のレコ発ツアーファイナルが新宿はLOFTにて行われた。
何を隠そう、全アルバム自腹で買ってしまうほどお気に入りになってしまったバンドだ。にわかファンでも好きなモンは好き。所有している全曲をiPodに突っ込んでずーーーっと聴きながら新宿へ。
DVC10217.jpg
既に臨戦態勢のファン達。大学時代にアンチノックとか20000V行ったとき以来のファン層だ。
で、ライブスタート。
最初のBlue Bird Journeyでやられた。オッチが涙がつーっと流れたと言ってたけど、まさか自分までそうなるとは思わなかった。
音楽性とか技術とかそんなんじゃなくて、凄くまっすぐにやってるんだよ。彼等は。
DVC10213.jpg
アンコールは客席でお客さんに肩車をしてもらって熱唱。輪の中に入って一緒に盛り上がりたい衝動もあったけど、ぐっと我慢してお客さんとバンドが一体になったライブを目に焼き付ける。お客さんがこんなにも笑顔で盛り上がっているライブってあったかなあ。
例えば、20000Vとかアンチノックのライブって半分以上暴れることが目的で音楽なんて聴いてなかったりしているし、逆にAqua Treeとかのライブはお客さんは座ってじっと聴いてたりしているわけで、暴れながらもきちんと音楽や歌詞に耳を向けて楽しめるライブってそうそうないんだよな。
今日は来て良かった。堤君お疲れ様!

Diary | 2006-03-31 | パーマリンク | コメント(0)

とんかつ 大宝@目黒

DVC10221.jpg
最近のランチでお気に入りの店が、権の助坂途中にあるこのお店。しらべて見たらホームページまであった。
とんかつ大宝
東京都目黒区目黒1-6-15
TEL:03-3491-9470
(出前):03-3491-9469
JR・目黒線・地下鉄南北線/三田線
目黒駅より徒歩5分
【お店でのお食事】
昼のお食事 11:30~15:00 / 夜のお食事 17:00~23:00
【配達サービス】 *ご注文は・・・ 出前専用 TEL:03-3491-9469)
午前 : 11:30~14:30 (オーダー受付 10:00~)
午後 : 17:00~21:30 (ラストオーダー 21:30)
※毎週木曜定休

須田的にはとんきより好き。安いし、お店の人も顔を覚えて貰えれば丁寧な対応をしてくれるし、何より白米の炊き具合が何時来てもパーフェクト。とんかつが美味しいのはベースとしても、それと一緒に食べる白米が美味しくなかったらテンションも下がる。この点、ここはパーフェクトですよ。

Restaurant&BAR | 2006-03-31 | パーマリンク | コメント(0)

送別会。

IMG_4697.jpg
今の会社での私の大きな業務は、音楽配信とwebプロモーションだ。まあ細々した仕事は沢山あるけど、基本営業的な仕事は殆ど無い。というわけで、同じ会社でもあまり営業の方々とは仕事をしたことが無かった。
が、昨年末ぐらいからアーティストのインストアやライブに行くようになってから、即売や諸々で営業の人とも仕事をするようになり話をするようになったりしたんだけど、出会いが有れば別れもある。今日はお世話になった営業の先輩二人の送別会だった。
18時半スタートだったのだけど、仕事が長引いて到着したときには料理も一通り出ちゃってた。でも最後に色々話せて良かったです。これからも頑張ってくださいね!

Diary | 2006-03-30 | パーマリンク | コメント(0)

ケータイで桜を接写してみる。

DVC10226.jpg
ケータイにしては綺麗でしょ。
ランチ帰りの目黒川。

Pictures | 2006-03-29 | パーマリンク | コメント(0)

広告代理店行ったり、新入社員と話したり、先輩と話したり。

なんだか今日はホント動き回ってたので記録と寸感のみ。
まずは久しぶりに東銀座にある広告代理店へ。彼と一緒に仕事をすることになったら3年振りかな?相変わらず、営業です!って顔に書いてあるスタイルが素晴らしい。良い提案書を期待しております。
で、高輪オフィスに戻ってひたすら事務処理。契約書とか期末だからやること沢山。
で、本当は友人と少し会う予定だったのだけど、思いっきり仕事が長引きキャンセル。
浜松から新入社員が出張で東京に来ているので、長引いたけど何とか仕事を終えて1時間ちょいだけ会う。正直、配属先の業務は新入社員という社会に出たばかりの人間がやる仕事なのかなあと思っていた部分が有ったけど、たった半年でここまで成長するんだなあと感心。やっぱりその場に身を置けば嫌でもその責任を全うしなくちゃいけないんだな。
夜22時過ぎから新宿にて、会社の元先輩と食事。今の会社に配属した時に色々と相談に乗って貰い、やっと仕事に慣れてきていよいよ一緒に仕事ができるかなあと思ったら辞めてしまったんだけど、今でも時々連絡をくれる優しい先輩さん。相変わらず厳しい言葉だけど何も反論できない指摘をいただく。この業界の仕事を経験できたのは本当に大きいわぁ。

Works | 2006-03-28 | パーマリンク | コメント(0)

スキャニングの時は埃に注意を。

アー写をデータにしなくちゃいけないのだけど、諸々訳あって業者に頼むことが出来なかった。仕方が無く、友人がA3サイズを取り込めるスキャナーを持っていたのでスキャニングとカラー調整をして貰い、そのデータをオフィスに持って帰ったのが24時半。なんつう時間だ。
で、YMC 1スタではI’sCUBEがプリプロを行っており、心地よいメロディーが流れる中、ブロアーで取りきれなかった細かい埃の修正を開始。すっげーーーーー大変。特に白いレースの編み物みたいな色の切り替わりが激しいところに付いていた埃とかマジありえない。
昔はこういう作業を良くやっていたけど、デジカメになってからはホントご無沙汰していたので懐かしい反面、やっぱりちゃんと埃はとらないとなあと再確認。結局2時半にデータ完成。多分、結構雑誌に載ることになるアー写は私が掃除したんですよー。

Works | 2006-03-27 | パーマリンク | コメント(0)

祖母一周忌。

060326_103454_M.jpg
昨年の3/27に愛するおばあちゃんが亡くなった。生前一番最後に会った親族が私だったし、本当に可愛がって貰ったことが痛いほど分かるくらい愛してくれたおばあちゃんだったから、心のどこかに大きな大きな穴が空いた気分だったし、今でもその穴は埋まっていない。
それでも時間というものは何に左右される訳でもなく淡々と流れ続けるわけで、何時のまにか夏秋冬と時間を経て春の訪れを桜のつぼみに感じる3月末の今日、おばあちゃんの一周忌が目黒不動にておこなわれた。
精神的にも物理的にも本当に色々な事が変わった。近所のクリーニング屋さんに喪服を出しに行くと、もう一年ねぇとおばちゃんもおばあちゃんを懐かしんでくれた。最近まで全然会わなかったおばあちゃんの良き友達達にも、今月になって偶然会うことが多くなった。
一周忌法要を終えて越後にて昼食を食べたときも、おばあちゃんの色々な話を聞かせて貰った。そしてそれは私自身にもっと頑張らなくちゃと思わせるのに十分な内容だったし、実際おばあちゃんに背中を押して貰った気分だった。
SoulSwitchフリーペーパーvol.2で、田坂先生が「自分の中にある、「生きる」喜びと、「死ぬ」怖さを結んでいく力とは何か?」という問いに対してこう答えてくださっている。
——————————————–
「人間は、必ず死ぬ。」田坂 広志
「死」について、我々が覚悟を定めるべきことがあります。
第一は、人は、必ず死ぬということ。
第二は、この人生は一度しかないということ。
第三は、人は、いつ死ぬか分からないということ。
そもそも、「必死」という言葉は、不思議な言葉です。しばしば、「必死になると、凄い力が出る」と言いますが、「必死」と書いて「必ず死ぬ」と読む。そうであるならば、そもそも、我々は、皆、必死。そのことに気がついたら、誰もが、凄い力を発揮するでしょう。
そして、人生は一度しかない。だから、今日という日は、今日しかない。そのことに気がつくならば、今日という一日を「生き切る」覚悟が定まる。もし、明日を迎えたならば、また、その一日を精一杯に生き切ればよい。では、なぜ、我々は、夢や志、目標や計画を持つのか。それは、この一瞬を生き切るため。夢や志があるから、今日という一日を、精一杯の思いを込めて生きることができるのです。
人の命は、いつ終わるか分からない。これは決して否定的な意味ではありません。その真実があるから、我々は、今日という一日を、「有り難い一日が与えられた、大切にして生きていこう」と思い定めることができる。そして、そう覚悟した瞬間に、人との出会いの有り難さも、見えてくるのでしょう。
「死」があることは、素晴らしいことです。「生」の輝きは、「死」があるから生まれてくるもの。では、なぜ、我々は「死」を怖れるのか。それは、エゴの叫びです。「死」とは、エゴが消滅していくこと。それが怖いから、我々の中のエゴが、「死にたくない」と叫ぶ。だから大切なのが、「私とは何か?」という問いです。その答えによって、「死」というものは全く違って見えてくる。「私」というものを、何にアイデンティファイするか。自分か、仲間か、社会か、世界か。それによって、「死」というものの見え方が違ってくる。
「私とは何か?」。その問いをどこまで深く問えるか。それが「人間の成長」の、本当の意味でしょう。
——————————————–
From SoulSwitch
おばあちゃんにとっての私はなんだったのかな。私にとっての私は日々葛藤しながらも少しずつぼやけが取れてきていると思う。また新しい事を知ったら一気にぼやけちゃうのかもしれないけど。
おばあちゃん、天国でおじいちゃんと会えましたか?こっちは相も変わらず周りから痩せろ痩せろと言われてますが、どうにか健康でやっています。でも、若さでもっているだけなので、30を前には須田痩せろとは言われない位の状態にします。
今年もお不動様の桜は満開だった。おばあちゃんが咲かせてくれたのかな。今日は一日ゆっくり家の掃除でもしよう。

Diary | 2006-03-26 | パーマリンク | コメント(0)

SegretoシャンパンParty→就職祝兼誕生日祝→久々ダーツ。

シャンパンはスパークリングワインだが、スパークリングワインが必ずしもシャンパンでは無いと言うことをご存じの方はどのくらいいるだろうか。サントリーのホームページには下記の様に記されている。
———————————————
シャンパンとは、フランスのシャンパーニュ地方でつくられるスパークリングワインだけが名乗ることのできる、いわば産地名に由来した名称です。しかも、シャンパーニュ地方でつくられればすべてがシャンパンと呼べるわけではなく、フランスワインの法律であるAOC(原産地統制名称)に従って栽培から醸造、そして瓶内2次醗酵まですべてが厳密に行われ、最終的に品質検査を受けて合格したものだけが“シャンパン”と名乗ることができるのです。
かつては、ワインのカテゴリー名であるスパークリングワイン全般のことを「シャンパン」と乱用して呼んだ時代もありましたが、現在では他の産地のスパークリングワインを“シャンパン”と名乗ることは国際的に禁止されています。
———————————————
勿論、シャンパンではないスパークリングワインの中にも素晴らしいワインは沢山あるが、あえてちゃんとシャンパンと銘打てる物を飲めるパーティーをしたらどうだろうと考えた友人が、自分がマネージャーをしているお店でシャンパンパーティーを行った。
IMG_4648.jpg
20時スタートだったのだが、午後に写真撮影の仕事が入っていたため遅れて参加。すでにかなり沢山の人達がそれぞれのペースでシャンパンを楽しんでいた。
私も日頃はボトルでしか飲めないシャンパンをバイザグラスで楽しむ。こういう機会は素晴らしい。次回はきちんと時間通り行こう。
Segretoの裏にあるsafariにて友人の就職兼誕生日祝いをしていたので、Segretoを後にしてそちらに合流。
IMG_4651.jpg
お店についたタイミングでぴったりオーナーがサプライズケーキを出してくれる。いやはやホントにナイスタイミングでびっくり。カッチャンありがとう!
IMG_4652.jpg
喜んで貰えて良かった。昨年の結婚式振りの友人も居たので懐かしい話は収束を迎えることなく、二次会は恵比寿にあるダーツバーへ。
お店に入って個室に向かうとどこかで見た顔がいる。数年ぶりに会う妹の友達だ。20代前半は本当にどんどん女性らしくなっていくから最初は全く分からなかったよ。
IMG_4655.jpg
結局、午前2時過ぎまでダーツをして、何故かもう一件寄って帰宅。そんなに飲んでいなかったけど、結構酔っぱらった。おやすみなさい。

Diary | 2006-03-25 | パーマリンク | コメント(0)

週末なのに。

26時過ぎまでオフィスにいたぜ。眠いぜ。今日はちょっと自分で自分に頑張ったと言ってあげたいぜ。頑張ったオレ。

Works | 2006-03-24 | パーマリンク | コメント(0)

智子誕生日おめでとう!手を洗うことを幸せと思うプレゼント。

最近ご無沙汰してしまっている自宅から徒歩3分のオアシス、イタリアンレストラン”Veritas”。かれこれ5年近く一人で夕食を食べたり、友人や同僚を連れて行っているレストランにて昨年末までバイトをしていた智子嬢が誕生日を迎えたので、仕事帰りに顔をだした。
estnation.jpg
たまたまお昼過ぎに有楽町で会議があったので、会社に戻る前にESTNATIONにてプレゼントを購入。
エストネーション有楽町店
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1‐10‐1 有楽町ビル1・2F
Tel.03-5220-0205(代表)
営業時間:11:00 – 20:00 (金曜日のみ)11:00 – 21:00
定休日:不定休

友人がマネージャーを務める西麻布にあるレストラン”Segreto”のトイレにあるhand soapが洗った後ハッピーになる良い香りがするsoapだったのでずっと欲しかったのだけど、ここで発見した。
IMG_4682.jpg
プレゼント用とスダジオ用に二つ購入。もしスダジオに遊びにきた際には手を洗ってみてくださいなw
IMG_4643.jpg
仕事が終わらず、開始時間から1時間半ほど遅れて参加。喜んで貰えて良かった良かった。誕生日オメデトウ!これからも頑張ってね。

Diary | 2006-03-23 | パーマリンク | コメント(0)

SoulSwitch 新規コンテンツ準備!

GI7L1543.jpg
お昼から夜は22時過ぎまで原宿はエクスレルムにて新コンテンツの準備。プロジェクトチームも殆ど揃い、今までフリーペーパーにて取材させて頂いたクリエイターの方々にも来て頂いた。
来月には皆様にお届け出来るはず。お楽しみに!

Works | 2006-03-22 | パーマリンク | コメント(0)

LIVE DVD cELEBRATION 2005~Heart Beat~ / 槇原敬之

LIVE DVD cELEBRATION 2005~Heart Beat~
LIVE DVD cELEBRATION 2005~Heart Beat~ 槇原敬之

東芝EMI 2006-03-15
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

————————————–

桜の足あと
桜の足あと 藍坊主 佐々木健太 時乗浩一郎

トイズファクトリー 2006-03-15
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る by G-Tools

久しぶりにゆっくりできた一日。HMVにてDVDとCDを購入。
一昨年購入したマッキーのフルオーケストラ+80人以上のコーラスを従えた武道館ライブDVDの続編版。Act.1がコーラス無し、Act.2がコーラス有りなんだけど、マッキーで一番好きな曲「今年の冬」が入っていたので即購入。
サックスで所属している鎌倉音楽工房のパーカッショニスト”タツシ”が前回に引き続きメンバーにいた。しかも良く映るw
そして、もう一枚購入した藍坊主は、たまたまお店でかかっていて気になったので購入。分かりやすい楽曲だけど良い感じ!
というわけで、今日は音楽を聴きながら、明日の仕事準備。明日から頑張りますー。

Songs | 2006-03-21 | パーマリンク | コメント(0)

I'sCUBE Live@渋谷Spuma

GI7L1496.jpg
昨日が日曜日、明日が春分の日と、休みの狭間の月曜日。まあ、仕事はたんまりだったんだけど、ライブ自体が午後9時スタートだと聞いたのでどうにか仕事を終えて渋谷はSpumaへ。
40分のライブはPAの問題があまりにもメンバーに可哀想だったけど、逆にそれで吹っ切れたのか感情が素直に伝わるライブだった。ホント、これから彼等がどう歩んでいくのか。今の彼等は諦めることなく東京という土地に少しずつI’sCUBEの音楽を浸透させていくことが全て。
どういう形で彼等を応援できるのか、いまはまだ分からないけど、これからも応援してるからね。頑張ろうぜ!


というわけで、大阪にいるI’sCUBEファンの皆様へささやかなプレゼント。今日のライブからさよならをワンコーラス。
GI7L1502.jpg
GI7L1512.jpg
GI7L1514.jpg

Diary | 2006-03-20 | パーマリンク | コメント(0)

NAOTO INTI RAYMI Live@SHIBUYA BOXX→友人結婚二次会!

朝一で明日アメリカに帰る友人が訪問。完全二日酔い&寝惚け中だが頑張って起床。ってかここで起きておいて良かった。間違いなくこのタイミングで起きれなかったら、夕方まで寝ちゃってたわ。
で、色々雑務をこなしたり、代官山はinitiateに行ったりして、夕方6時に渋谷はBOXXへ。ソニーレコード時代から応援していたナオトが、世界一周旅行を経てナオト・インティライミに改名して活動をしていたのだけど、タイミングが合わなくてライブに顔出せなかった。っが、やっと今日タイミングが合ったので見に行くことに。
ベースの織人、ギターのマモはそれぞれ一緒にライブやったこと有るし、ドラムのテツ君には家まで送ってもらったりしたので、何とも不思議な感じだけど、一応レコード会社の人間として訪問。ゲストリストに名前を書いていると隣に小学校の同級生の名前が。まさか本人じゃねーよなあと思っていると目の前に根本美緒登場。
なんと、ベイエフエムの番組で、ナオトと二人でパーソナリティーをやっているらしい。こりゃまた世の中繋がるもんだわぁ。。ディレクターを紹介していただき中へ。
DVC10156.jpg
あい。写真の通り凄い人。精一杯手を上に伸ばして撮った写真がこれなので、私の身長では殆ど顔が見えんかった。しかし、昔の曲もやっていてライブは良かった!途中、織人の奥さんと子供さんにも会えたし行って良かった良かった。みんなお疲れ様!
ライブを後にして、一瞬渋谷西部の地下にあるレストランへ。
DVC10155.jpg
元相方百合と、彼女の高校時代のスキー部仲間達とホントに一瞬お話。携帯が壊れて連絡先が無くなってしまっていた友人の電話番号を教えて貰って一路六本木へ出発。club Gardenにて小学校の同期生の結婚二次会へ。

お医者さんだもんなあ。ホント、受験を知らない私からは外の大学を受けて受かるという事が素直に尊敬。末永くお幸せに!

Diary | 2006-03-19 | パーマリンク | コメント(0)

リョウちゃん・ユウ君・堺ちゃん合同バースディパーティー。

IMG_4609.jpg
そもそも集合時間が22時というパーティーもおかしなモンだが、さらには22時に到着したら本来サプライズで呼ばれているメンバーだけしか居ないというのはどういう事だ。。驚かせる側のうちらが驚いた。
って、冒頭から変なテンションだが、今日はチームラボというウルトラハイテク技術会社の誕生日パーティーに誕生日を迎える一人に内緒で参加することになっていたのだ。で、22時集合ねーとメールが来たので、仕事をしたり家事をしたりしながら時間を過ごして、22時に到着してみたら内緒で参加することになっていたメンバーしか居なかったというオチ。結局、全員が集合したのは23時を回っていた。
IMG_4608.jpg
で、この人数が夜中に集合。しっかもノリまで若い。すげーよ。さらにさらに、ノリはスゲーーー若いのに、話してることのレベルの高さがやばい。同い年で東大の助手をやっている数学博士と、東大でブラックホールを研究している研究員とか、まあホント熱い話を繰り広げたのよ。ブラックホールだけで2時間半語り合う経験もそうそう無いけど、久しぶりに頭が柔らかくなった気分。結局解散は午前4時過ぎ。
なにはともあれ、りょうちゃん、ゆうくん、堺ちゃん誕生日おめでとう!!

Diary | 2006-03-18 | パーマリンク | コメント(0)

自己紹介

すだっち 現在楽器メーカーに勤めながら、日々ダイエットに勤しんでいる須田英之です。詳しくはプロフィールで!

»プロフィール
»このサイトについて

検索

カテゴリー別記事

過去記事一覧