お世話になった人の誕生日を祝う。

051011_201403.jpg
親父の会社がノリノリだった頃、つまり私が幼稚園~小学校にかけて、公私共にお世話になった人がいる。おばあちゃんのお葬式でも、毎晩遅くまで相談にのってくれたりお手伝いをしてくれた人だ。その人が、本日誕生日を迎えた。ちょうど、仕事と仕事の合間に時間をとれると連絡があったので、それではと誕生日夕食をご馳走することに。
仕事をどうにか19時過ぎに目処をつけて急いで戻り、お気に入りのお寿司屋さんへ。いつもついてくれている人が予約で一杯だったので、初めての人に握って貰ったけど、同じ店で別の人について貰う経験が初めてだったので色々研究。同じネタを使っているから、切り方とか握りの強さとかの違いしか無いんだけど、全然違うんだな。やっぱり。でも、どちらの人も甲乙つけがたし。
たっぷり食べて、彼も仕事へ、私ももう一度仕事へ。終わった後、高速道路をひた走り熱いトーク。24時過ぎには帰宅しておやすみなさい。

Diary | 2005-10-11 | パーマリンク | コメント(0)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL
http://suda.tv/archives/2005/10/post_200.php/trackback

コメント

Comment from nori
10月 12, 2005 at 5:57 pm

お寿司って、握る人の手の温度とかも関係するから同じネタでもシャリでも握る人が違うと味が変わるんだって!
キムチも同じで、漬ける人の手の温度とその人に付いてる菌が関係するから、漬ける人によって味が変わるんだよ♪

Comment from Shuji
10月 14, 2005 at 2:06 am

お世話になった人の誕生日を祝うのって大事ですよね、さすが須田さん!!
しかも大好きないくらが☆・・・って僕が食べるわけじゃないですもんね。失礼しました!!

Comment from 須田英之
10月 16, 2005 at 3:30 am

→のりちゃん
へーへーへー、キムチもなんだ!すげえな。俺とか手が冷たいから美味しくないのかな。
→しゅーじ
おひさし!このいくら本当に美味しかった!!いくか?

コメントを投稿する

自己紹介

すだっち 現在楽器メーカーに勤めながら、日々ダイエットに勤しんでいる須田英之です。詳しくはプロフィールで!

»プロフィール
»このサイトについて

検索

カテゴリー別記事

過去記事一覧