さきっちょ VS すだっちょ 結果発表。

GI7L1654.jpg
はい、さきっちょのサービスショット。兄さん、オリジナルサイズ欲しかったら渡しますー。
というわけで、昨日のエントリーでAとBで、私とさきっちょの撮った晶子嬢を上げたわけですが、コメントに書かれていた相方Yuriの
>>Bはひでが撮ったのかなぁと思ったけど・・・。
の通り、Bが私で、Aがさきっちょですな。得票数的には丁度50:50。すげぇ、素人カメラマンさきっちょと同点だよ。こう見えても俺結構仕事してるのに。。(/_;。) ウッウッウッ
でも、ほんとさきっちょが撮った写真の方が表情が豊かだよなぁ。反面、私の写真は顔が硬い。まだまだ私も修行がたりん。というわけで、落ち着いたら又写真を撮りまくるぞ。

Diary | 2005-05-31 | パーマリンク | コメント(0)

原宿の夜。

IMG_1751.jpg
IMG_1753.jpg
IMG_1755.jpg

Pictures | 2005-05-31 | パーマリンク | コメント(0)

元部署的キックオフ→打ち上げ

集合写真
久しぶりに元部署の会議に参加。といっても普通の会議ではなくて、部署全体の新期キックオフミーティング。それぞれのグループ毎に発表を聞き、その後懇親会。たったの一週間半しか離れてないけど、なんか壁がある気分。まあ考え過ぎか。
やっぱり長時間居た場所って言うのは、ツーカーで会話が進む部分もあるし、自分の立ち位置や距離感を掴めているから本来の自分が出てくる。会話のテンポも早くなるし、相手が望んでいる雰囲気も読める。
その点新しい場所は本当に難しい。慣れてるでしょ?って良く言われるが、新しい場所にも二種類有る。一つは、既に須田っていう面白い人とか、頭の回転が速いとか、勝手に向こうで有る程度須田英之という人間に対して何らかの印象をそれぞれが期待感を含めて持っている場合。勿論嫌悪感も有るかもしれないが、いずれにしろ何らかの興味がこっちに向いている状態での新しい場は正直かなり得意だ。どんなパターンにでも対応出来る須田英之を用意してあるし、有る程度専門的になっても、付け焼き刃の知識をちょっと深くした知識を持っているから不自然ではない会話が出来る。
しかしながら、須田英之という人間に対して、何の興味も無く、プラスでもマイナスでもなく、ああ月曜に来た人ね。って感じでそれで終わりの場所でのポジショニングは本当に苦手なのだ。実際、既にこいつうさんくさい的ニュアンスを私に持っている人が出てきてしまっている。明らかに私のミスだが、なんとも現状は大変なのだ。
というわけで、なんか今日は母体内にいる感じで心地よかった。超喋れたし。ほんと、皆さん有難う。だから懇親会が終わった後も、そんなに得意ではない大人数の二次会に顔出してみたり。明日からも頑張ろう。

Works | 2005-05-31 | パーマリンク | コメント(0)

自己紹介

すだっち 現在楽器メーカーに勤めながら、日々ダイエットに勤しんでいる須田英之です。詳しくはプロフィールで!

»プロフィール
»このサイトについて

検索

カテゴリー別記事

過去記事一覧